★数少ない司法書士・不動産鑑定士であり、家族信託、任意後見、公正証書遺言、相続登記、遺産整理業務のほか、不動産金融に関する実務的な視点からのコンサルティングを専門としています。
生前対策として、「遺言書の作成」「後見手続」「家族信託」「贈与手続」
相続発生後として、「遺産分割業務」「遺産整理業務」「相続登記」などが挙げられます。
特に近年は、親おの認知症がひどくなる前に、施設入所などに備えて資金の必要性が見込まれる場合に備えて、あらかじめ意思がはっきりしている時点において、近い将来に不動産を売却換金できるよう、
家族信託(土地売却などを目的とする)利用の検討を考慮される方が増えています。
[専門分野]
*家族信託(土地売却を目的)
*任意後見
*公正証書遺言
*遺産整理業務
*相続登記ほか登記全般
*不動産金融に関するコンサルティング
[プロフィール]
昭和32年 岡崎生まれ
(昭和55年~)
金融機関及び信託銀行出向時代において、一般金融・国際業務、審査業務などに従事の後、不動産調査及び担保評価業務を行う
(平成22年~)
不動産調査センター長に就任
(令和3年)
同上退職
「ゆとりーと倶楽部」顧問
司法書士・不動産鑑定士・行政書士